みゆき楽団歳時記
MIYUKI-BAND みゆき(おじさん)のアコースティックバンド活動・猫イラスト・猫自慢・フライフィッシング日記・工作・・・散らかってます。ごめんなさい
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昼寝の猫(けだるい真夏の午後ですよ)
昼寝のちびこ
 先日の日曜日に晴れてうちの子となった「ちびこ」・・・警戒心は相変わらず強いけど、僕らの居るそばでも眠れるようになった。テレビの下、一番視線の集まるところ。
 ここは少し前まで、人間の怪しい動きを監視するための場所だったのに。
冷麦ちびこ  カリンとムーンが寝てしまうとどこかへ隠れ、2匹が起きだすとまた、どこからともなく現れる。そんな姿の見えない子だったが。
 毎日少しづつリラックスが進んでいるようだ。追われ、虐められた心のトラウマは、薄紙をはがすように癒えてきたのか。
・・・ちびこはほとんど何でも食べる。魚・ご飯・鶏肉・豚肉、大好物。今日のお昼の冷麦も上手に啜って何本も食べた。かりかりと雑草ばかり食べていて、食卓のお刺身もアジの開きも興味のないお姉ちゃん達とは大違い。同じノラ猫なんだけど、その生い立ちと食べていたものの差は現れているね。人間のオカズが猫の健康に良くないと知りながら、少しならだいじょうぶ・・・と言いつつ・・・「ちょうだいにゃ!」というお顔の可愛さに負けてしまうのだ。
昼寝のムン    カリンのタオル
 どよ?んとけだるい、平日の午後4時頃ですよ?。2匹とも僕らの足元で安心し切ってお昼寝だ。お父ちゃんは今月いっぱいのCADデータ仕事の締め切りを、どうにかクリアしてのんびりしている。これから散歩に出て、川沿いのホームセンターでお前たちのための買い物をし、川原のネコジャラシを摘んでくるからね。
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テーマ:愛猫との日々 - ジャンル:ペット

新しい預かり子猫・「きじトラの”ちびちゃん”がやって来た」(最終回)
前回の預かり子猫シリーズは「里親さん決定」で最終回を迎えた。今回の最終回、子猫はうちの子になります!心に虐待の傷を負って、人間の足音や指先が怖く、抱っこも嫌いである。野良のクセで隅っこから出てこない。これでは子供たちのいる家庭では、うちほどに可愛がってもらえないだろう。
 「うちのちびこ」で良いよね。なによりも、2匹の先住猫に溶け込んで、活発で可愛らしい妹となったから。
グリーンアイ 「ちびこ」です。このおてんばで悪そうなお顔を見ておくれ。緑色の目は綺麗だけれどね。つねに遊んで欲しくて、カメラを構えてそおっと近づくお父ちゃんには、
「にゃんだよ?!」・・・あるいは「見てんじゃにゃいよ!」・・・ という、上目遣いのガン飛ばし。僕はまた嫌われて途方にくれるのだ。
 うーん、どうやらスケ番ムスメや、S嬢の女の子なんてものに恋をしてしまうってのは、こういう感じに違いない。
 嫌われ、逃げられ、その間際にはひどく否定的な視線でにらまれるのに・・・追いかけずにはいられないのだ。
 いっぽう「ちびこ」は「カリン姉ちゃん」にくっついて、いつも視線の先にいる。ベランダを監視するカリンの前に陣取って、そこはサッシ窓の溝ですよ。そこにいられてはベランダを覗き込む背筋伸ばしも、網戸のぼりも出来ませんよ。
 カリンがあきれてため息をつき、いつもの日常動作をあきらめる。「ちょっと、この子なんとかならない?」
サッシが好き サッシの隙間
午後のうたたね 「カリン」と「ムーン」と「お母ちゃん」午後のお昼寝タイムです。
 奥さんはガン治療の予後の自宅療養中につき、とても痩せて小さくなった。消化器に後遺症を持つので、体重は30Kg台を超えることはない。であるから、胴回りはムーンの方が大きいのだ。
 猫たちが居なければ、寂しく静かな毎日だ。「ちびこ」のおかげで老夫婦の会話も増えた。・・・川風を通し、扇風機だけで夏をすごす。お気に入りのクッションに背中をずり落として、奥さん、Tシャツがめくれてますが・・・日曜日はほとんどパジャマ・ママなんだ。 
 あ、一応書いておこう。・・・「こんな格好で失礼しますー」

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ナミアゲハ蝶の羽化(僕は寝坊して立ち会えなかった・涙)
ナミアゲハ うちの虫かごでサナギ時代を過ごしたナミアゲハ蝶は、今朝はやく羽化したよ。僕は遊びつかれて寝ていて、目の当たりにすることが出来なかったのだけど・・・(涙)。
「蝶々があばれてるよ?!」という奥さんの声で目を覚まし、急いで写真を撮った。これは虫かごの透明プラスチック越しに見た、羽が乾いて飛び立とうとする瞬間。
 猫に襲われる前にそっとつまんでベランダへ逃がした。河原の方へすーっと落ちて、それからふわっと羽ばたいて行ってしまった。

サナギから これはその蝶が脱いだサナギの殻だ。下の方には幼虫からサナギに脱皮したときの抜け殻もくっついている。わずかな体液が溜まっていて、僕の指を濡らしたよ。
 ベランダで先にサナギとなって羽化を待っていたもう1匹は、おそらく同じ今朝はやくに、すでに飛び立っていて会えなかった。
 必死な命の不思議な生き方と、やっぱり神様の緻密なミッションに畏敬の思いを感じて、僕は合掌する。
 虫かごには蓋の裏にくっついたもう1匹のサナギがいるのだ。
 明日は早起きしてずっと見ていよう。
※[27日の追記]:残った1匹のサナギも、本日18時過ぎ無事に羽化しました。雷と雨の中ベランダに出したら、まったく躊躇せず、川原の林へと雄雄しく飛んでいった。
 こんな日はしばらく休んでいって欲しかったけど・・・自然の命は必死なんだなあ!

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新しい預かり子猫・「きじトラの”ちびちゃん”がやって来た」(6)
 カリンと一緒
 「ちびこ」です。ずいぶん大きくなったでしょう。お父ちゃんのパソコン定位置の横、カリン姉ちゃんの寛ぎ場所でごろごろしている。カメラも逃げずに、目線をくれるようになったねー。
 じつはカリン、眠っていたのに、いきなりカプっと噛まれて起こされて、猫キック・パンチはちょっとウザイ。
 ムンのシッポ遊び
 こちらお母ちゃんの定位置です。パジャマの腿にひじを付き、尻尾だけ動かして妹をあやす「ムーン兄ちゃん」・・・カプっと噛まれたりしたら即座に席を立ち、逃げます。 本気で遊んであげるのは、
 真夜中の「ムーン杯争奪・廊下運動会」のときだけ。彼はコーチであり、殿堂入りのチャンピオンなのだ。
 ムーン昼寝1
 なので、昼間は沈思黙考。人間が意味の解らない活動を終えて眠るまで、こうして英気を養っております。・・・ここは洗面所とお風呂の入り口ドアなのだ。人間の都合で猫を起こすことなどありえないので・・・シャワーに入るための脱衣は、ドア開けっ放しなのです。(まあ、だれも見たくもないし・・・)
 

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わがベランダの花や実や 盛夏の虫や 陽の光
春菊とサナギ 先日の「ベランダのサナギ君」は・・・まだここに居ます。虫嫌いさんを震撼させながら・・・「虫も生きているんだ!友達なんだ!」
と思う僕には、感動を与えた「ナミアゲハ蝶」のサナギです。
 ・・・僕のベランダ菜園の食べ物である春菊の、その花が開花して、花と虫とが会話する午後の光の中です。
 立派に羽化して羽を広げるその日まで、花は咲いているだろうか。蝶々はこの花に留まり羽を乾かして、青い空へ飛び立つだろうか。
 こんなコンクリート・ブロックの足元で、静かに命の意味を歌っているよ。
 日陰を選び、鳥の目を盗んでも、サナギには身を守るすべがない。
小トマト   ナスです
 生きているな、と思うだけでウルウルするのは年のせいなのだ。
 初夏のころ、5cmの苗から育てた小つぶトマトが鈴なりの実を付けた。植物の、生きた証しが立派だね。
 小さな鉢に、溢れる根を張り、陽を浴びて、きゃっきゃと笑いながらぐんぐん伸びる。
 ナスも欲しいくらいの肥料を食べて、味の濃い実をポツンと付けた。でもベランダの窮屈な鉢植えだ。
 本当は、地面に植えて欲しかっただろうに。豊饒の大地は遠い夢なのだ。
とうがらし   水あおい
 白い花が落ちて、真っ赤な実になるトウガラシ。
 もう1つの株はまだ青い。同じ苗を植えてとなりに生きて、この個性とはなんだろう?
 ・・・トマトにナスにトウガラシ、みんな僕らの、ささやかな食卓のオカズとなる。

 右は火鉢水槽のホテイアオイ。3っつ買って来て浮かべておいたら、次々と茎を伸ばして鉢一杯になった。
 増えすぎて鉢からこぼれたやつは、お風呂場の手桶に移してあるのだ。そっちの方でも、もワイワイと言いながら増えている。もうすぐ、紫の涼しい花が咲くよ。

 花が咲いたらお皿に浮かべ、友達に配ろうと思っています。

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新しい預かり子猫・「きじトラの”ちびちゃん”がやって来た」(5)
ちびアップ 我が家の預かり猫「ちびこ姫」は・・・とても元気です。高山植物のようにお高くて、いまだ警戒を解かず、お父ちゃんを寄せ付けぬまま。
 先住猫「カリン姉ちゃん」と「ムーン兄ちゃん」の愛情だけですくすくと育っております。「カリン」が僕のそばに寝ていれば一緒にごろごろするから、そのときだけは撫ぜても手を握っても大丈夫。抱き上げることはできないけれど、スキンシップは進化しているね。
 猫タワーにもよじ登って、羽の取れたぱたぱたセミをガウ?と噛んでいます。登って降りて、狩りをしてダッシュ!物陰で張り込みのあと廊下を駆け抜けご飯へ!ひとり遊びは忙しいのだ。
ちびタワー01   ちびタワー02
 タワー3階の隠れ箱に入ったところで「カリン」が登場!上からなにやら話しかけている。前にいた預かり猫2匹もそうだったが、ここに入るとなぜか?お姉ちゃんの説教がはじまるみたいである。ここまで来れるほどに大きくなった子猫に、なにか教えたいことがあるんだろうね。
 漫画「ドラゴン・ボール」の猫神、カリン様から取った名前はダテではなかったみたいなのだ。
 それでは、どうか伝えておくれ・・・。「お父ちゃんが寂しそうだから少ーし遊んであげなさい!」

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土曜日の夜「イースト・コート1コインライブ」盛り上がって終了。
 こないだから、アゲハ蝶のイモムシ君との生活を綴っておりましたら、イース・トコートのカウンターのマドンナ「さっちゃん」から「写真が怖くて見られない」と、虫嫌い宣告を受けました。じゃあ・・・今はサナギとなって静かに生きているこの子たちの話題は、羽化して綺麗な蝶ちょになるまで触れないでおこう。でも「胴が気持ち悪いから蝶々も嫌い」だそうである。
 土曜日の「イースト・コート1コインライブ」
さるおEC  ありんこEC
 (写真左)「さるお」フルメンバーでパワフルにオープニング。もっとラウドにタイトに叫ぶのだ!とか、腰で弾くのだ、ピッキングが弱い!とか、(上手になればなったで)小さくまとまるな!とか。理不尽なおじさんの声援とダメ出しに耐えて、非常に強いバンドになった。リハ・本番で合計4本の弦を切ったのは見事である。
 (写真右)「ありんこ」with(乱入者:みゆき・ひとし)このところ続いている「歌姫まゆ」に絡み、くだを巻くおじさん、の図。「ありんこ」には声援やダメ出しよりも、実際に乱入してみゆき色を塗りたくるという無礼講である。
 しかし、こうしたセッションは一歩間違えると主役を台無しにしてしまうからね。事前の打ち合わせをちゃんとして、慎重なる乱入を企てなくてはいけないのだ。 
ミスリーヤ   ダンスダンス
 「ミスリーヤ」はベリー・ダンサー。今日は二人組み、セクシーなおねいさんだ。男共の歓声のなか、この楽しそうな笑顔と胸騒ぎの腰つきで誘惑するのだ。最後のバンド(僕ら)を残し、最高潮の盛り上がり!客席からダンサーを引きずり込んで大乱舞!ラストのハードルを思い切り上げたまま、全て終わってしまった感じ。
みゆきEC2   みゆきEC1
 「みゆき楽団」しかたないので、まずは3人。マンドリン1本でじっくり歌い始める。今日はギターボーカルの「たるさん」が炎天下の植木屋仕事で熱中症となり倒れた。「たけちゃん」のギター「ひとし」の太鼓と、静かにゆっくり始めて「宮沢賢治さん」の詩(注文の多い料理店の序・雨ニモマケズ)を歌った。
 でも最後はご覧のとおりの大セッション。ダンスにはかなわん!と言いつつ、客席大合唱の「カササギの歌」で、どうにか盛り上がって終了しました。初めて聴いてくれたみんなも楽しんでくれたようだ。
ライブが終わり。いくさん・さっちゃん・ありんこと共に深夜の食事会へ。本格中華店にて麺をすすりながら(虫嫌いの)さっちゃんと「茶羽ゴキブリ・巨大ミミズ・みどりイモムシ」などの話をする。まいったか。

テーマ:趣味と日記 - ジャンル:趣味・実用

夏休みの宿題。ナミアゲハ蝶の幼虫飼育「サナギ」へ変化。
サナギ0   サナギ4
 今日から夏休み。そんなの関係ないおじさんは、引き続き「ナミアゲハ蝶」の幼虫飼育の宿題を続ける。
(写真左):おととい虫かごに保護して写真を撮ったイモ虫君はご覧のとおり、サナギになる場所(虫かごの透明プラスチック)を決めて、糸を吐きながら体を固定した。でかいウンチをして体が半分になった。
(写真右):小一時間のうちに素早く脱皮してサナギの形になる。取り付いた場所がつるつるなので緑色のまま羽化を待つ。若い枝と古い枝を感触で見分けて、つるつるの若い枝の緑色を保護色とするのだ。
サナギ1   サナギ2
 一方、こちらはベランダのコンクリート・ブロックで、先にサナギになっていた兄貴の方だ。
(写真左):この子はざらざらのブロックに取り付いたので、古い枝の茶色を保護色としている。
(写真右):どんどん濃くなって、緑色はすっかり消えてしまった。イモ虫からサナギへ、これらの変化はわずか半日のあいだの出来事だ。ちょっと目を離したすきにものすごいことが起こっていた。
 すごいぞ、昆虫!神様のデザインを身に纏い、神秘のプログラムを実行する。ここから羽化して立派なアゲハ蝶になるには、約1週間ほどかかるらしい。ベランダには日よけのすだれを掛け、虫かごのほうは食草を整理して、蝶が羽を広げる準備をしておこう。ちなみにもう1匹は、かごの蓋の通気網の近くで天井を向いてひっくり返り、そのままサナギになろうとしている。落っこちないか?大丈夫か?
個人的・夏休みの宿題「蝶(ナミアゲハ)の幼虫飼育」です。
 いもむし君である。お好きな人は「おイモちゃん」とも呼ぶ。苦手な女性も居るだろう。僕の奥さんはぎゃ!っと言って逃げた。柑橘系の良い匂いがするのだが、奥さんは臭い!という。
イモちゃん1  イモちゃん2
 夏休みの宿題です。(懐かしい言葉だろ?)僕はもちろん「生き物観察」である。こないだからベランダに来て猫を騒がせていたアゲハ蝶が、僕の丹精していた山椒の木に卵を産んでいったのだ。真っ黒な鳥の糞みたいだった幼虫がどんどん緑色に綺麗になって、僕の山椒の葉っぱをむしゃむしゃ食べている。
ナミアゲハ  何匹かを公園の藪の中に逃がしてやったが、今日はついに虫かごを買ってきて、残った2匹を飼うことにした。 ・・・右の写真の1匹は、もうすでに木を離れて、近くのコンクリート・ブロックに取り付いてサナギになろうとしている。いろいろと調べてみたら、どうやら「ナミアゲハ」という種類のようで、羽化したらこんな綺麗な蝶となる。(はずである)
 ベランダへ来ていたのはこいつだ。写真はよその昆虫HPから貰って来た。→
 うまく飼育できると良いな。羽化する瞬間を楽しみに、蝶ちょの勉強をしてみます。
ちびこカーテン うちの「姫」ちびこは相変わらず冷たくて、僕のラブコールを避け続けているね。これが得意のカーテンお隠れの術なり。立って近づいて、カメラを構えるとさささっと隠れる。完全に嫌って出てこないのなら諦めもするが、こうして半分出てきて可愛いポーズを決めるのだから、小悪魔なのだ。お父ちゃんは届かぬ想いを募らせるのである。・・・・「ちびこ」や・・・。猫缶・カリカリ・キャットニップ・公園のネコジャラシもお届けし、真夜中のカケッコも付き合って、こんなにまで貢いでも、なびいてくれぬ高嶺の花か。

新しい預かり子猫・「きじトラの”ちびちゃん”がやって来た」(4)
 うちへ来てもう10日経ちました。預かり子猫の「ちびこ」よ・・・。こんな優しいお父ちゃんを、まだ警戒して抱かせてくれないね。毎晩たっぷりと遊んであげて、この手から僕らのおかずを食べるくせにさ。
ちびまねっこ
 先住猫の「カリン姉ちゃん」にはべったりだ。おそらく母親だと思い始めたね。何でもかんでも真似をする、そのタイミングも合ってきた。2匹並んでゴハンを食べて、にくきうペロペロ、そして毛づくろい。
ムーンと
 カリンがお相手に飽きてどこかへ涼みに行くと、今度は「ムーン兄ちゃん」のそばへ行く。横座りしてくつろぐ格好が瓜二つ。すっかり家族に溶け込んで憂いなく、日々をのんびり静かに暮らしています。
 僕らの膝に乗って、撫ぜてやれる日がいつ来るのだろう。傷ついたお前の心を、癒すすべは知らないが、お父ちゃんの猫マッサージは最高なんだぞ。
「ちびこ」よ、お前は本当に高嶺の花である。その距離感がなくならないと、里親さんには渡せないねえ。

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