みゆき楽団歳時記
MIYUKI-BAND みゆき(おじさん)のアコースティックバンド活動・猫イラスト・猫自慢・フライフィッシング日記・工作・・・散らかってます。ごめんなさい
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ガジュマルと2匹の猫
100円ショップで枯れそうだったガジュマルの苗
ueki
五つ全部買って植え替えて、もう2年。
これは小鉢のミニ盆栽だけど、
100年経てば見上げるほど大きくなるらしい。
根元に粘土のビーズ目猫を置いてあげた。

「おーい、猫君たち、遊ぼうぜ。僕に登っても良いよ」
と言っている。
でもカメラを向けたので
猫は正座のお行儀ポーズだ。
額に三日月の美猫「ミーヤ」再び
「ミーヤ」の粘土細工、翼を持った飛猫です

tobineko
僕の友人「SHICHAN」の思い出の美猫。
彼女には前にパステル画を贈りました。
これは、身長2.5cmの人形だ。
ビーズの目、釣り糸のひげ、パン粘土

あの時、絵を喜んでくれたから、
オマケでプレゼント。
我が家の表札「釣り好きの住まいだな」
玄関ドアに貼り付けた看板(表札)住んでいる人を想像できると面白いかなと・・・
hyousatu
このマンションに越して来たとき作った
バルサ材の魚レリーフ。
カッターで削って水彩絵の具、ウレタン塗り。
バックのアーチ板はDIYで売っていた。
「リバーフィッシュスタジオ」ってか。
僕の部屋の音楽機材棚のことね。
うちの猫2匹作った、正座ポーズ
猫姉弟のビーズ目粘土細工、色塗った。
maruneko-2
誉められるとすぐ作りますね。2匹セットです。
色んな柄の猫ちゃんも、これから見られるのかなぁ♪
(勝手に期待  (猫子)

こないだの白粘土猫に期待が・・・
乾燥に一日、置いといたら猫爪攻撃。色塗りの邪魔。
大事に扱ってるものが気になるのかな。
それとも遊んでくれないのが気に入らないのか。
「街売り」という名のその日暮らしだった
30年前なら何処の街にも居た、手作りアクセサリー売りの少年少女
matiuri懐かしいと思ったあなたは40代。
ネームバッジ100個作ると腱鞘炎。
「ヒップでボヘミアンな人達」(死語)のナリワイでした。僕もショップオーナーだった、これは売れ残り。「露店やっていたことがあるんですかΣ(ノ°▽°)ノ お店は憧れです…」(こいずみゆき)ゆきさんからのコメントだ。困ったな・・・超小規模・地方都市流浪の日銭稼ぎなんですよ。

ついでにギター弾いて歌った。「吟遊詩人」気取りである。前に置いたギターケースには、酔った花見客の千円札が入ったものです。今はストリートライブって言うらしい。あの頃、ヒッチハイクで何処へでも行けた。仲間達皆んな、怖いもの知らずだった。
図画・工作が好きだった猫作った
ビーズ目の小さな丸猫です。後ろに見えるのは灰色猫「ムーン」の前足。
maruneko
パン粘土・僕の指・爪楊枝・ビーズ・猫の肉球
トラの模様を塗るつもりで作ったけれど、やっぱり白いまんまが良い。
決して手抜きではありません。白猫なのです。
昔はとても上手に粘土細工を作れたのだ。他ならぬこの僕が、誉めるほどのものでした。しかし今は、こねくり回すほどに形が無くなって、丸ーるくなってしまう。きっとこれで良いのだ。

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